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2013年09月23日(月)

はじまりの歌 松本潤 初出演NHKドラマ 愛してる松潤

・・・・なぁんて

ファンの皆様ごめんなさい^^


松潤ラブな想い人は・・・



御年85歳になる母


7年+α前に30年以上連れ添った父を1日で亡くし

3か月1回の通院以外は毎日家で過ごす


半車椅子生活の母

そんな母は

嵐の松潤が大好き^^

j


愛してるww

jj




嵐のあの字も知らなかったのに

花より団子を私とみるようになって

松潤を知って




生きる元気が目標ができた^^


がんばろうとする勇気をもらった^^



ありがと松潤^^感謝してます



紙に名前や特徴を書き込み嵐全員をお覚え


毎日毎日TVの前で過ごす

紅白にはじまりVS嵐やドラマ最近は24時間TV





嵐の出てるTVは全部録画


そしてドラマ


あたまの中は松潤でいっぱい


TV週刊紙も全部購入

DVDも買い揃えたw


松潤=ミスターパーフェクトが大好きだ




倍返しの半沢直樹じゃないけれどw


与えられたことに対し何倍にも返す


かならずやり遂げるストイックなところ



自分に似てる??らしぃ・・





性格だけ?似てるw



今日も雑誌と新聞にらめっこしながら1日の大半をすごすTV前の椅子で
楽しそうにわくわく待ってる^^







さてさて・・・今日も31の大音響でドラマに入り込むことでしょう^^
2013071602.jpg


カメラマンでありながら
NHKドラマ初主演の松潤が

故郷を大切さを伝えていく。

嵐が紅白で歌ったふるさと・・・


我が家の保存版にきちんと残されてます^^



エピソードやあらすじなどなど・・


こちらから↓

【続きです】

嵐が2010、11年に紅白歌合戦で歌唱したオリジナル曲「ふるさと」を題材にしたストーリーで、故郷への思いが詰まった作品に。
松本にとって同局ドラマは意外にも初主演で、出演も15年ぶりになる。

満を持しての起用だ。松本がNHKの単発ドラマに主演する。

嵐として3年連続(10~12年)で紅白歌合戦の司会を務めるなど、NHKの“顔”ともいえる存在だが、同局のドラマ主演は初。

出演でさえも、嵐で歌手デビューする前年、1998年放送の「必要のない人」以来、15年ぶりとなった。

ドラマは、嵐が10、11年の紅白の企画コーナーで歌った、放送作家・小山薫堂氏(49)作詞の「ふるさと」がモチーフになっている。
故郷の尊さを伝える歌詞で、多くの国民の感動を呼んだ。

同曲が今年のNHK全国学校音楽コンクール(10月全国大会)で小学校の部の課題曲に選出され、コンクールが80回記念大会であることから、ドラマ化が決定した。

松本は、教師を目指すもかなわず、生まれ育った田舎を飛び出し、東京で旅行雑誌のフリーカメラマンになった青年・航(わたる)役。東京でも一人前になりきれず、上司から故郷での撮影を命じられ、帰郷するところから物語は始まる。

地元で合唱コンクール出場を目指す小学生たちや、榮倉奈々(25)演じる元恋人の小学校教師、同級生や家族と触れ合うことで、徐々に教師への夢を取り戻していく。

制作サイドは、人生を再考するナイーブな青年を魅力的に演じられる役者として、松本に出演を依頼した。

撮影に入ったばかりの松本は、劇中で「ふるさと」と合唱曲「気球にのってどこまでも」のピアノ伴奏に挑戦する。

現在、ピアノの練習にも励んでおり、「カメラマン役でありながらピアノの伴奏をするシーンもあるので、どちらもしっかり準備をして撮影に臨みたいと思っています。力を合わせて歌う合唱の楽しさ、歌の力を感じていただけるように頑張ります」と意気込んだ。

NHKドラマ初主演のマツジュンが、故郷を思う大切さを伝えていく。



 同ドラマで、故郷の家族や小学校時代の合唱仲間、合唱コンクール出場を目指す小学生たちに触れ、自分を見つめ直す主人公・航を演じた松本。劇中にも「子どもたちの笑顔を見るのが楽しい」というセリフがあり、「30代に入って、自分より若い世代、子どもたちが少しでも笑顔になれる瞬間だったり、気持ちが前向きになるような手助けになったりしたらいいなと心がけて、一つひとつの仕事をやらせてもらっています。その辺が、20代前半とは違うところですね」と打ち明けた。

 山口県萩市の美しい自然と歴史ある街並みを舞台にした同ドラマでは、ピアノが弾けて、職業はフリーカメラマンという役設定だったため、撮影に入る前からピアノの練習に励み、「カメラもどちらかというと撮られる側なので、(カメラマンの)大変さを感じましたが、苦労というより楽しみながらやらせていただきました」と振り返った。劇中に登場するカットの中の一部は実際に松本が撮った写真も使われている。

 同ドラマは、今年NHK全国学校音楽コンクール(Nコン)が80回目を迎えることを記念して、小学校の部の課題曲「ふるさと」をモチーフに制作された。同課題曲は2010年の『第61回NHK紅白歌合戦』のために制作され、嵐が出場歌手とともに歌った曲。Nコン課題曲として、新たな歌詞が書き下ろされ、劇中でも同曲が効果的に使用されている。

 松本は「歌を聴いて、一瞬にして記憶がよみがえったり、未来を信じて前に進もうと思えたり、歌にはたくさんの力があると思いますし、僕自身、歌に救われたり、背中を押してもらうこともたくさんありますが、歌を歌う仕事もやらせてもらっているので、歌を通して人とコミュニケーションとれたらいいなと思います。歌にはその力があると信じています」と歌の魅力も話していた。


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タグ : 主題歌 ロケ地 原作 あらすじ NHK

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