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2011年09月21日(水)

アイシテル~絆~月日は流れて・・・いよいよ今夜!! 動画 主題歌

あの・・胸にしみ残る最終話から・・

早いく年月・・・

あの智也にも弟が生まれ・・・


智也の弟 直人23歳・・

あれから何年経ってるのか・・・

「殺人者の弟というレッテル」 が付きまとう
 ぬぐおうとも  消し去ろうとしても





消え去らない・・・・












消えない・・・




考えたくない  真実・・・


あいしてる2


いくら時間が経っても・・・


自分が被害者や加害者でなくても・・・


消えない・・・・現実・・・


あいしてる



家族は智也は直人はどうたちむかっていくのでしょう・・・


いよいよ今夜






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タグ : 主題歌 動画 日本テレビ あらすじ 最終回

12:30  |  アイシテル  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2009年06月18日(木)

アイシテル~ 海容(かいよう) ~第10話 詳細 最終回あらすじネタばれ 2つの家族・・それぞれの結末

生きてください・・・・
あなたのために・・・お子さんのために・・・・号泣・・・・

あらすじネタばれ

★ 2つの家族・・・・それぞれの結末★


小沢清貴(佐藤詩音)の墓前に手を合わせる母・聖子(板谷由夏)
さつき(稲森いずみ)が花をもって・・・

「あなたは・・・」
あ・・・さつきは聖子が清貴くんの・・
その場に土下座し号泣・・・・泣きながら・・・謝る
「申し訳ありませんでした。」
「・・・」
「全て私の・・・私の・・・」涙が止まらない・・・・
「・・・」
「顔を・・上げてください。」
土下座したまま顔を上げることなく首を横に・・涙はあふれて止まらない・・
「お願いします。
 あなたが、どんなに苦しんでも、私は楽になれないんです・・
 恐らく・・これからもずっと・・
 娘の為に・・主人の為に笑いたいのに・・。笑う時間が欲しいのに・・
 ですから・・お願いします・・・・顔を上げて下さい。」
聖子涙。。止まらない・・ゆっくりと。。顔を上げるさつき
「生きて。」
「・・・」
「生きて下さい。清貴の為に。
 あなたの、お子さんの為に。」号泣
「お花ありがとうございます。
 もう二度と、会う事は・・。」
聖子はそう言って・・振り返らず・・その場をあとに・・・
秀昭(佐野史郎)が・・・待っていた・・
「パパ・・・」
秀昭は聖子と共に確認したように・・

墓前に花を手向け手を合わせる・・・

あらすじの続き♪感想はコチラ↓



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タグ : 日本テレビ アイシテル~ 海容(かいよう) ~第10話 最終回 2つの家族・・それぞれの結末

15:29  |  アイシテル  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2009年06月17日(水)

アイシテル~ 海容(かいよう) ~第10話 最終回直前 嘉数一星 動画2つの家族・・それぞれの結末

アイシテル~ 海容(かいよう) 
最終回2つの家族・・それぞれの結末






智也くん^^嘉数一星






タオルを持って・・・涙・・・


最終回・・・・



見ます・・・

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タグ : 嘉数一星 日本テレビ アイシテル~ 海容(かいよう) ~第10話 最終回直前

22:30  |  アイシテル  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2009年06月12日(金)

アイシテル6月10日第9話 ねたばれあらすじ 主題歌日本テレビ 

母と母、衝撃の対面

智也君、清貴(佐藤詩音)の母です。
 あなたに、どうしても伝えたいことがあって、手紙を書きました。


あらすじネタばれ

聖子(板谷由夏)から智也(嘉数一星)宛に書いた手紙
富田(田中美佐子)が静かに読み始めた・・



『智也君、清貴(佐藤詩音)の母です。
 あなたに、どうしても伝えたいことがあって、手紙を書きました。
 困っている清貴を助けてくれたそうですね。
 ありがとう。
 見て見ぬふりも出来たでしょう。
 清貴にとって、どれ程救いになったかわかりません。
 そして、お家のトイレに連れていってくれて、一緒にキャッチボールまで。
 本当に、ありがとう。
 それなのに清貴は、あなたに酷い事ばかり言ってしまったそうですね。
 私は、太陽のように明るくて元気な子に育ってほしいと願いを込めて、清貴を育てました。
 そして、清貴はその願いどおり、とても明るい、人なつっこい子に育ってくれました。
 でも、その明るさ故に清貴は、遠慮もなく、思ったことを
 口に出してしまったのかもしれません。
 その結果、あなたを傷つけてしまって、ごめんなさい。
 けれども、智也君。
 あなたが見た清貴だけが、清貴の全てではないということを、
 わかって下さい。
 熱を出して休んだお友達に、タンポポの花を摘んでお見舞いに行った清貴。
 ジャガレンジャーの新しい靴を買ってもらうのを、楽しみにしていた清貴。
 そして、私が、ほんの少し疲れた顔を見せると、優しく肩を揉んでくれた清貴。
 そんな清貴も、小沢清貴であったということを、
 どうか、わかってあげて下さい。
 最後に、智也君にお願いがあります。
 未来を失った清貴に代わって、あなたは、心から、
 愛し合える人と出会い、温かい家庭を築いて下さい。
 あなたが、愛する人との子供を授かった時、
 その時、初めて、あなたは、あなたのしたことが、
 どんなことだったのか、知ることになるでしょう。』

さつき(稲森いずみ)は思いもかけなかった手紙に…涙・・・・

裁判官「野口智也君、どう感じましたか?」


「・・・わかりません。」

♪MONKEY MAJIK 「アイシテル」モンキーマジック

♪ 新垣結衣「うつし絵」


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タグ : アイシテル6月10日~ 海容(かいよう) ~第9話 ねたばれあらすじ主題歌日本テレビ

23:04  |  アイシテル  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2009年06月06日(土)

アイシテル~ 海容(かいよう) ~第8話 ドラマネタばれ日本テレビ 主題歌

ぼく・・全部話すよ・・・・
富田(田中美佐子)に告げた・・・智也(嘉数一星)
2人きりで話し聞き始める・・

審判の日、全ての真相

あらすじネタばれ

さつき(稲森いずみ)は、智也(嘉数一星)が犯した罪と一緒に生きていく
その思いに智也の閉ざしていた心が・・・重い口が開こうとしている


「僕・・・全部話すよ。」
「どこから、話そうか。
 智也君が、お母さんが留守で、トイレに行けずに困ってた
 清貴君に、声を掛けてあげたんだよね。」
「・・・」
「智也君のお家に着いたとき、清貴君はすぐにトイレに
 行ったのかな。」
「うちの人、いないのって。」
「清貴君が?」
ん・・
「どうしてそう聞いたの?」

「おうちの人いないの?」と清貴。
「どうして?」
「だって、ただいまって言わないから。」
「誰かいても、言わないよ。」
「えー、変なの。」・・・

「そのあと、清貴君は?トイレのあと。」
「僕の部屋で、お姉さんの話を。」
「清貴君の?」
「すぐに怒って、チビって呼んでるって。」

「いたずらとかするからじゃないの?」智也が聞くと・・
「ううん。ヤキモチ!
 ママも、パパも、僕のことが好きだから!
 ママが僕を、ぎゅーーってすると、必ず怒るんだよ!
 あ!!これお兄ちゃんの?」このとき・・・どんな気持ち??・・

「キャッチボール・・僕は、うちの側でやるつもりで。
 だけど、あの子があっちがいいって。
 行きたくなかったんだ。だって・・あそこは・・。」震える・・・
そこは、ホームレスの女性に抱きしめられた場所・・はぁはぁ怖い・・思い出したくない・・

「いいのよ。急がなくて。
 ゆっくり・・。」
「あの子・・キャッチボール・・上手だった。
 日曜日、必ずお父さんとキャッチボールしているからだって、 
 あの子・・
 お兄ちゃんは、グローブ持っているのに何で下手なのって聞かれて・・
 言いたくなかったけど・・
 ずっと、お父さんとキャッチボールしてないからだって、
 言ったんだ。
 そしたら・・」

「やっぱりお兄ちゃんち変だよ!
 お兄ちゃんが、ただいまって言わないのは
 ママが、お帰りって言わないからでしょ?
 違う?」
「・・・」
「変だよ!やっぱりお兄ちゃんち変!」
「・・・」
「その時、あの看板が見えて・ ・ママはあなたが大好き
 むかついたんだ。
 あの子と一緒に、僕を笑っているような気がして。」
「・・・」
「僕が黙っていたら、あの子帰るって言い出して。
 ママ待ってるからって。
 でも僕は・・あの日のことを思い出して・・
かあさん・・・
 だから、まだ帰ってないって言ってやったんだ。
 ママは待ってなんかないって。」
「・・・」
「そしたら・・」
「お兄ちゃんスゲー嫌なヤツ!
 大嫌い!!」


「そして・・・
 お母さんと・・僕のお母さんと、うちのママを一緒にするなって・・。」
智也は頭を抱えて泣き出す

「そのあと・・あの子・・泣・・あの子が・・」
「智也君・・焦らなくていいんだよ。頭をなでながら・・
 大切なことだから。
 ゆっくり、ゆっくりで。」
「おばさん・・」涙声で・・・
「ん?」

智也はその後のすべては日誌に書きたいと言い、
わたしは智也くんを信じる。。富田


智也は・・??はぁはぁ・・
さつき(稲森 いずみ)が駆けつけた
経緯を話し毎日書いてる日誌に心の中をすべて真実を・・記す

時間がかかるかもしれない・・でも・・智也くんに託すことにしたと・・
「そうですか・・
 あの・・智也が書いた日誌は、読むことは出来るんでしょうか?」

「それは・・審判になればわかります。」
「審判?智也君が全て書き終えたら、すぐに審判に入るよう手続きします。
「・・・」
「そこで明かされる真実によって、智也君の今夜の処置を、
 決定することになります。」
「・・はい。」
「智也君が何を思い、どのように罪を犯したのか、お母さんが、しっかりと受け止めてあげて下さい。」
「はい。」

智也。。日誌を書こうとする。。手が震えて。。。。

学校帰りの美帆子(川島海荷)タイムマシンの話し
「私は、2ヶ月前に戻りたい。
 あんなことで怒んなきゃ良かったなって思うこと、沢山あるんだ。・・ ・・なーんてね!」
 

小沢家似帰宅した美帆子
「生きてたんだね、あの人。」
美帆子はさつきの手紙を取り出す。
「パパが捨ててるとこ、見ちゃったから。
 パパの気持ちわかるけど・・
 家族の皆様へって書いてあるから、私も読む権利あるよね?」
「美帆子・・」と秀昭(佐野史郎)。
「私・・あんなこと言っちゃったから・・。」
だったらあんたが死ねば!!
「だから美帆子はそんなこと気にしなくていいんだ。」
「気にしないなんて無理に決まってるじゃん。」
「美帆子・・」
「それで美帆子は?
 その手紙読んで、どう思った?」と聖子(板谷由夏)。
「聖子!」
「生きてて良かったって思った。
 だって、死なれたりしたらたまらないもん!
 でも・・そう考えたらムカついて・・。
 何なの?これって・・ムカついて。
 でも生きてたんだって思ったらほっとして・・
 パパは・・手紙返しに行って、あの人たちいなくてほっとした?」
玄関に人殺しの文字を回想する・・・・
「・・・ほっとなんかするわけないだろ。もうよそう。俺達が考えることじゃない。」
「でももし逆の立場だったら・・。もし、美帆子が、人を殺したら・・。」と聖子。
「何を言ってるんだ!美帆子が人を殺すわけないだろ!」
「そうよ。
 だから・・犯人のお母さんも、まさか自分の子供があんなことするわけないと思ってた。」
「・・・こんなものがあるから、余計な事を考えなきゃならないんだ!」
手紙を破り捨てる。。。父
うち・・またバラバラだね・・


野口家
「そうか・・智也、事件のこと書いてるのか。」と和彦(山本太郎)。
「会いたいけど、書き終わるまで、会いには行かないつもり。」
「そうだな。」タバコを切らした和彦に気付くさつき。
「買ってこようか?」
「いや、いいよ。・・止める。きっと智也は、事件のことを苦しみながら書いてる。
 さつきにも、苦労ばっかり掛けて。俺が出来ることなんてさ、これ位のことだから。」
「和君・・」
さつきは和彦に、妹の彩乃がボランティアでアフリカに行こうと
していることを話す。
「それで、お母さんを一人にするのは心配だって・・。」
「・・それで、俺達に?」
「彩乃も色々あったから、気持ちを切り替えたいんだと思う。
 それより、私達の為に。」
「うん・・。ありがたい話だけど・・
 お母さんには言ったのか?」
「和君さえ良ければいつでもって。」
「・・うん。お前はどうなんだよ。」
「智也が帰ってきたときのことを、考えたの。
 誰も知らない場所で暮らすのも、一つの方法だと思う。
 だけど、果たしてそれが、本当に落ち着く場所なのかどうか。
 甘えることになるけど、お母さんのとこだったら。」
「覚悟がいるぞ。またお母さんに迷惑が掛かるかもしれないし。」
「・・・」
「そん時に、俺達がしっかりしてないとな。智也だって・・」
「わかってる。」

鑑別所の部屋で
さつき母のの言葉を思いながら、智也は机に向かい書き始める

あの日・・・

小沢家
秀昭が破り捨てた手紙を見つめる聖子。
「聖子、いい加減にしないか!
 こんなものでバラバラになるわけにはいかないんだよ、俺達は!忘れるしかないんだ!」
「忘れるって何を?忘れるも何も、私達事件のことすら知らないじゃない。」
「事件のことなんか知ったところで、清貴は戻ってこない。」
「・・・きよたん、可哀想・・。
 だって・・一番辛かったのは・・私達でも加害者の人たちでもない、
 きよたんじゃない・・。
 そうでしょう?」

富田から電話が
「審判の日が、決まりました。」と富田から
「・・ということは!」
「智也君、事件の日のことを全て、日誌に書いてくれました。」
「智也は?元気ですか??食事は??
「決まったのか?審判・・。」聞く和クンにうなずく

第一回 審判期日
座りなさい
智也。さつきと和彦の間に

「名前を言えますか?」と裁判官。
「野口智也です。」
「年齢は?」
「10歳です。」
「野口君、これから私が君に色々と聞くけれど、言いたくない事は、言わなくていいんだよ。わかったね?」
こくん・・
「野口智也君、君は、平成21年4月10日午後3時頃、
 足立区西北一丁目、墨田川の河川敷に置いて、
 小沢清貴君を突き飛ばし、殺意を持って、両手で肩を持って
 揺さぶり、後頭部を路面上の石に強打させたことにより、
 その場で清貴君を、脳挫傷により死亡させて殺害した。
 間違いないですか?」
「・・・はい。」
「以上で、日常生活に関する質問は終わります。
 通常なら、これで今日の審判は終えますが、
 今日は、野口君の日誌を私が預かっています。
 本件について智也君自身が書いたものです。
 重要な調査資料ですので、富田調査官に読み上げてもらいます。」

「内容の審議につきましては、警察による調書と照らし合わせた
 上、智也君自身の確認も済ませ、間違いのないものと判断致しました。
 原文のまま、読ませていただきます。


♪MONKEY MAJIK 「アイシテル」モンキーマジック

♪ 新垣結衣「うつし絵」



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タグ : 日本テレビ 海容(かいよう) ~第8話 ドラマネタばれあらすじ 主題歌

00:34  |  アイシテル  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
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